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| 一球入魂 |
| このページでは、一球入魂の精神で頑張っているバドミントンプレーヤーの横顔のご紹介のほか、バドミントンに関する さまざまな話題をご紹介していきたいと思います。 |
| アテネオリンピック代表の山本静香選手(ヨネックス)の壮行会が、山本選手の出身地・大阪で開催されました。 主催者である瓜破西SSC(山本選手が小〜中学生の間所属)の関係者をはじめ、山本選手にとっては懐かしいメンバーが集まり、次々と激励の言葉がかけられました。
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初心者の方から、実力アップを目指す経験者の方まで、レベルに応じた指導が受けられる「NANKAIスポーツスクエア バドミントン スクール」が平成14年6月よりスタート。 →スクールの詳細案内はこちら 【会場】大阪府立臨海スポーツセンター 高石市高師浜丁6-1 【日時】初心者クラス(定員25名)=毎週金曜日9:30〜11:00 中級者クラス(定員25名)=毎週金曜日11:10〜12:40 【主催】南海電気鉄道(株) 【指導】(株)エム・エス・テニスカレッジ 【指導協力】プロショップユゲ |
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平成14年度全日本総合バドミントン選手権女子シングルスで、一球入魂が応援する小椋久美子選手(三洋電機)が優勝しました!!
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■平成14年度のC級コーチ養成講習会に一球入魂YASUが挑戦することになりました。昨年あたりから「C級コーチ」という言葉がバドミントンマガジンやインターネットのバドミントン関連サイトで話題になっていますが、いったいどんなものなのか・・・。一球入魂YASUの目から見たC級コーチの認定(認定されない場合もあり!)までの道のりを皆様にご紹介していきたいと思います。
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| ■ジュニア選手の育成に定評のあるコーチ陣によるバドミントンスクールが2002年春にスタートしました。 初心者からオリンピックを目指すジュニア選手まで、レベルに応じた指導が受けられます。
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| ■アジア/オセアニア予選代表メンバー決定 2月5日に(財)日本バドミントン協会から、トマス&ユーバー杯アジア/オセアニア予選(2/20〜24オーストラシア・メルボルン)の代表メンバーが発表されました。まずは男女ともに予選突破に向けて頑張って下さい!! 一球入魂としましては、特に地元大阪・三洋電機の山田・中山・森・田中の4選手と宮崎・女子チーム監督には代表チームの柱としてのご活躍を期待しています。 【男子選手】 片山卓哉(NTT東日本)、久保田雄三(NTT東日本)、今井紀夫(トナミ運輸)、舛田圭太(トナミ運輸)、 大束忠司(トナミ運輸)、大束真也(日体大)、中西洋介(日大)、佐藤翔治(富士短大) 【女子選手】 山本静香(ヨネックス)、山田子(三洋電機)、中山智香子(三洋電機)、吉冨桂子(NEC九州)、 森かおり(三洋電機)、米倉加奈子(ヨネックス)、田中美保(三洋電機)、小室恭子(フジチュー)、 松田友美(ヨネックス) ■第3次合宿が実施されました 第3次(アジア/オセアニア予選に向けての最終)合宿は男女別会場で実施されました。今回は、ファンの皆様の要望を受けて、女子のテストマッチが入場無料で一般公開され、平日昼間にもかかわらず多数のファンが観戦&応援に駆けつけました。 *会期:平成14年2月12日(火)9時〜14日(土)13時まで *会場:三洋電機大東スポーツセンター(大阪府大東市朋来2−7−1 рO72−870−6123) *役員:遠井稔男、阿部秀夫、宮崎克巳、中島慶、神谷ジャーミン、加納賢一 *選手:山本静香(ヨネックス)、山田子、中山智香子(以上三洋電機)、吉冨桂子(NEC九州) 森かおり(三洋電機)、米倉加奈子(ヨネックス)、小室恭子(フジチュー)、田中美保(三洋電機) 松田友美(ヨネックス)、安城美華(三洋電機) *スパーリングパートナー:谷内貴昭(三洋電機)、他若干名 ●第22回トマス杯日本代表選手第3次強化合宿(男子) *会期:平成14年2月13日(火)9時〜16日(土)正午まで *会場:2月13日(水)、15日(金)、16日(土) 千葉ポートアリーナ(千葉市中央区問屋町1−20 рO43−251−1281) 2月14日(木) 千葉県総合運動場体育館(千葉市稲毛区天台町285 рO43−243−1111) *役員:遠井稔男、関根義雄、今泉勉、金永萬、リオニー・マイナキー、吹田真士 *選手:片山卓哉、久保田雄三(以上NTT東日本)、舛田圭太、大束忠司、今井紀夫(以上トナミ運輸) 大束真也(日本体育大学)、中西洋介(日本大学)、佐藤翔治(富士短期大学) *スパーリングパートナー:朱偉倫(関東第一高等学校) ■アジア/オセアニア予選日程&結果速報(2/24更新)
■決勝大会結果(6/10更新) ト杯&ユ杯決勝大会は、5月9日から19日まで中国・広州で開催され、トマス杯はインドネシアが5連覇、ユーバー杯は中国が3連覇を果たしました。中国&韓国と同じグループに入り厳しい戦いが強いられた日本女子は、グループリーグ1勝2敗で準決勝進出はなりませんでした。しかしながら、中国&韓国を相当に苦しめる健闘を見せてくれました。各選手の今後の活躍に期待しましょう! 試合の状況はWorld Badminton Onlineにおいて、リアルタイム(15秒ごとに更新)で得点経過が配信されました。残念ながら画像は配信されませんでしたが、パソコン画面をにらみながら手に汗握っていたのは私(一球入魂YASU)だけではないはず。 2年後には、男女日本チームをぜひ会場で応援(観戦)したいものです。
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